◎福岡・天神でレーシックを受けるあなた!
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錦糸眼科 福岡院(天神)
1993年設立は信頼の証
近視手術の専門眼科としての信頼と技術
安心の長期5年保障
福岡県福岡市中央区天神1-1-1 アクロス福岡3F
(西鉄 大牟田線 福岡駅 徒歩5分)
(福岡市営地下鉄 空港線 天神駅 徒歩5分)
品川近視クリニック 福岡院(天神)
50万症例以上の実績で術後感染症ゼロ
平均視力0.08→1.65の視力回復を実現
金利0%ローン利用可能
福岡県福岡市中央区天神2-7-21
天神プライム 総合受付4F・検査5F
(西鉄 大牟田線 福岡駅 徒歩4分)
(福岡市営地下鉄 空港線 天神駅 徒歩1分)
レーシックのデメリット(2)
レーシック手術を行うと、どうしても角膜は薄くなってしまいます。角膜が薄くなる事で変形しやすくもなり、そのため、体調が悪かったり、天候や高度などが変わると、視力が変わりやすくなる場合もあるようです。
また、レーシックの手術を行うと、90%以上の場合に視力が1.0以上に回復しますが、10%はレーシックを行っても視力が改善されない場合などもあり、その場合などには、副作用などに苦しみながらもレーシックによる効果を享受できない苦しみに悩まされてしまいます。
レーシックを行う事で、角膜の中心部分にある神経が一部、切断されます。それが原因で、目が乾燥しやすくなったり、以前よりもドライアイが進行したりするようなデメリットも考えられるようです。
レーシックの何よりのデメリットは、老眼の治療にレーシックが使えないことですね。レーシックでは近視や遠視など、いろいろな視力異常に対応する事ができますが、老眼の場合には、レーシックを行ってもあまり効果が見られない場合が多いようです。その理由は、老眼は老化現象なので、レーシックを行って一時的に調整しても、老眼が進めばまた視力は低下してしまいます。キツネと狸の追っかけあいみたいなもので、効果があまり見られないようです。
レーシックの手術では、保護膜を一度剥がすため、レーシック手術の後にさらに取り付けたとしても、完全に100%元の状態に戻る事ができるわけではありません。そのため、激しいスポーツ、例えばレスリングなどのスポーツには向いていないかもしれませんね。


